雑談 9/12

こんにちはtonmaです。

昔、知り合いの方の名字で、『太郎(タロウ)』さんと言う方がいて驚いたことがあります。

あと『五百~』で『いお~』と呼ばせるのを知ったときも驚いた。

でも、ある程度齢を重ねると、名字って変わったものが多いもの、という感覚になるので
驚かなくなりましたね。

他にも、ずっと地元にいると、変わった苗字の人であっても珍しいと思わないように、
他の土地に行ったときにいろんな名字があるんだなと実感する。

本の作者とか、テレビに出てる人の名前とかはそんなに意識しないのに、
身近にいる同じ学校の人や会社の人の時に少し意識する。

でもそれ以上でもそれ以下でもなく、まあ記号として認識していくだけ
とりあえず、覚えやすいので助かります。

前の職場には外国の人もいたりすることも珍しくなかったので、
外国の人の名前は憶えやすいなあと思います。


『ミステリと云う勿れ』という漫画は変わった苗字の方が多く出てきます。
久能、青砥、風呂光、狩集・・・

とかく登場人物の出入りが多いマンガだと、人を覚えるのが大変だったり、
名前の印象である程度、主要キャラかそうでないかが見えてしまう部分もあるので、
そうした部分を感じさせないように、
作者さんはキャラ立ちという意味で変わった名前を採用しているのかなと
思いました。

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