宇宙の仕組みについて-アイスコーヒー理論A-

グラスの中にはコーヒーと氷が入っていて、
ミルクを入れながら、マドラーでかき混ぜている。

案外、それが宇宙の構図だったりするのではないかと。

宇宙の容積が膨張し続けているということは、
うつわとなるものに外部から新たに何かが加えられているということなのでしょう。

グラスの中で液体は混ざり、氷は外殻を削って溶け合う。
回転する流れは元来たところをまた過ぎたりしていて、それが永遠に続くように感じていたりする。

ブラックホールはストローで液体を吸い込んでいるから起きている。



そんなのが宇宙かもと。

いつか始まりを知ることはできるのだろうか?

地球の終わりは氷が溶けていくようになくなるようなもの?質量は液体となって保存される。

宇宙の終わりは、案外星がすべて爆発してなくなるより前に、グラスの中の液体を排水溝に捨てておしまいみたいな出来事が起こるのではと
ふと思いました。


とまあ、空想してました。

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