無断転載の話※ラクマ対応について-2-

これが私が今ラクマから提出しろと言われている書類です。


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平成   年   月   日
株式会社 Fablic 御中

社名              印


氏名              印


著作物等の送信を防止する措置の申出について


貴社が管理する URL:【https://fril.jp/(ラクマ)】に掲載されている下記の情報の流通は、
下記のとおり、私(弊社)が有する【著作権法第 条に規定する 権】 を侵害しているため、「プロバイダ責任制限法著作権関係ガイドライン」に基づき、
下記のとおり、貴社に対して当該著作物等の送信を防止する措置を講じることを求めます。




1.申出者の住所 〒    -    
 
2.申出者の名称
3.申出者の連絡先 電話番号
e-mail アドレス
4.侵害情報の特定のための情報 該当URL
出品者名
5.著作物等の説明

例) 侵害情報により侵害された著作物は、私(弊社)が創作した著作物「□□」を▽▽が翻案した著作物「☆☆」です

6.侵害されたとする権利
例) 著作権法第 23 条の公衆送信権(送信可能化権を含む)

7.著作権等が侵害されたとする理由



例) 私(弊社)は、著作物□□を▽▽が翻案した著作物☆☆ に係る著作権法第 23 条に規定する公衆送信権(送信可能化権を含む) を有しています。 私(弊社)は、△△に対して著作物☆☆を公衆送信(送信可能 化を含む)することに対し、いかなる許諾も与えておりません。
8.著作権等侵害の態様 1 ガイドラインの対象とする権利侵害の態様の場合 侵害情報である「××」は、以下の☑の態様に該当します。
(該当するものに✓を記入してください)


(1) ガイドラインⅡ4(1)の態様に該当するもの
□a) 情報の発信者が著作権等侵害であることを自認しているもの
□b) 著作物等の全部又は一部を丸写ししたファイル(a)以外のものであっ て、著作物等と侵害情報とを比較することが容易にできるもの)
□c) b)を現在の標準的な圧縮方式(可逆的なもの)により圧縮したもの

(2) ガイドラインⅡ4(2)の態様に該当するもの
□a) 著作物等の全部又は一部を丸写ししたファイル((1)a)、b)以外の ものであって、著作物等と侵害情報とを視聴して比較することや、 専門的方法を用いて比較することで確認が可能なもの)
□b) (1)b)又は a)を圧縮したもので、(1)c)に該当するものを除いたもの □c) a)又は b)が分割されているもの 2 ガイドラインの対象とする権利侵害の態様以外のものの場合 (権利侵害の態様を適切・詳細に記載する。)


上記内容が事実に相違ないこと、及び私(弊社)が標記ガイドラインⅤ1(1)の       
 であることを証します。

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