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zoom RSS 静岡県の地理、地政学

<<   作成日時 : 2018/06/13 23:00   >>

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こんにちはtonmaです。

静岡県の地理、地政学

について

説明します。

私はこれまで住んだ県はいくつかありますが、
その土地の交通の便や、産業的なものを理解するのって
大変ですよね。
住んでみて初めて分かるってこと多いです。


なのでいま私が住んでいる静岡県について、
あまり、一般的でない情報を入れて
これから住む方にもわかりやすく、簡単に説明します。


先ず、
静岡は大きく分けて3ブロック

・西部 浜松市中心
・中部 静岡市中心
・東部 沼津市中心

に分かれています。

・西部 浜松市中心
製造業が盛ん。駅周辺は空洞化が進み郊外のショッピングセンターが盛況。
学校のレベルが高いところが多い。

・中部 静岡市中心
山間部が多い、静岡駅中心はビジネス、学校が集中。
人口減が起きている。一応県庁所在地だが、各インフラの老朽化が目立つ。

・東部 沼津市中心
正直東部はあまり詳しくはありません、学生の時などに行ったことがあります。
ロケーションは好きです。その時あった人たちは良い印象を持ったことを今でも覚えています。


全体的には
各中核市に周辺の人が仕事や学校で通勤しているイメージです。
西部の浜松から中部の静岡市間を通勤している人もまあまあいます。
電車なら在来で1時間20分ほど。※新幹線で通勤する人もいます。

主に人が住んでいる一帯は、北側は山、南側は海岸に挟まれているため、横に伸びているイメージです。
人の移動も東西を移動しているイメージです。

農業、茶業、漁業、原発関連、車製造関係、製造業

が主体です。
外国人の定着率が高い。電力関連産業、原発関連などでの転勤による他県からの転入、転出者が多い。


一部東の地域では、薬物の売買が有名です。


車がないとどこへも行けない。
隣の市へ行く方法がJR一本しかない。
バスは基本的にJRの路線と同じルートを走行しない。
中核市内でもそこまで公共交通は充実していない。

給与水準は総じて低め。
DQN率高め。

優秀な人材は県外へ流出する傾向が強い。


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